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2011年度 あけましておめでとうございます。

2011年01月16日 14:12

今日からブログの方再開させていただきます。5分チャート解析会員は皆さん卒業されてしまい通常会員向けに金曜日解析して配布する都合から、更新は週1回になりますがよろしくお願いいたします。

5分チャート解析ファイルの方ですが、2011年度新たにイブニングや翌日の相場に持ちが効く場合の通常5分チャート法則上の「宿題残し」が出た場合にはその理由と本来約定されるべきラインを記載。つまり保有を決めて約定を待てる解説も加えています。

より解説が細かくなり、持越し対象のヒントも加えてます。


5分チャート解析会員募集を再開しますが、料金を上げました。理由は「本気度」というか勉強してそれを生かして収益を上げる。登録される人はさほど多くならない品物ですので、多少料金を上げて本気で学ぶ方のみを対象としたい。また多く見られたこのシステムを無断で利用して自動売買ソフトを販売する先に対しての防衛策の手段でも有ります。

2010年度子の5分チャートの法則もさらに進化しました。宿題残しを明確にしてそれを翌日の売買で取る。またはイブイニングで取る。驚くことにこの宿題残し対応をする勝率は100%になります。より確実なものになったと思います。

かなり気に入ったTOPページなのですが機能をこれから勉強してきれいなブログにしていきますので、ご期待ください。

5分チャート戦略とは5分足とも言いますが、より法則化された売買を組むために5分チャートとして読んでいます。株、225先物、FXすべての商品でこの5分チャートが日々トレードする上での鍵になります。理由は売買を組む際、判断して注文を発注する際1分足チャートでは早すぎて、3分足チャートでも騙しが起こり、現実的なトレードをする上ではこの5分チャートが相場形成の基本になります。

箕輪俊治が産み出した5分チャート基本戦略の4つの定義と11の法則+1はどんな相場でも必ず売買を組み収益を取りにいけます。この技法がどれほど優れているかは、元祖5分チャートを利用したトレード戦略実践編や5分チャートを利用した戦略ファイナルマスター編ブログで確認してください。このブログでは最低限の4つの定義は教えていますが、11の法則+1は登録していただけなければ教えられません。もみ合いでの対処も法則化していますので、反応時間や反応時間外の動きの対処もすべてマニュアルで対応ができます副産物として本来執行されるべき注文が未約定で通称「宿題残し」や寄りからの陽線、陰線本数とPIVOTラインの関係から持ち越し対応の戦略が100%組んで利益となる法則も産み出されてます。

あなたがもし誰かに習った5分足戦略を知っているなら、この5分チャート戦略を学びなおすと目から鱗が出るほどビックリなさるでしょう。法則とは間違いなく組めるから法則なのです。その法則に沿り売買を組めば間違いなく収益は上がります。

一時評判を呼んだ戦略です。まねする先が多かったのですが、いまや法則はさらに進化をとげてます。

この5分チャート戦略を225先物で学び収益に結びつけるのが5分チャート解析コースです。

特徴

5分チャート戦略をマスターすることで現物トレードならびにFXトレードに役立てることも可能です。

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5分チャート解析コース


その日の225先物5分チャートに沿り、5分チャート4つの定義と11+1の技法を使いどう対応を取るべきだったかを全時間帯網羅した詳しい解説付きのEXSELファイルを配布します。

実際に目で対応をした場合の行動ですので、より現実的な解説が記載されてます。

大変内容が濃いので配信は隔日置きにさせていただきます。

週末に質問などあればまとめてメールしていただければ添削してお返しいたします。この添削サービスは5分チャート解析会員のみ受けられます。

会員サービスの流れ

・まず戦略指示者がNY市場終了後、その日の相場の見通しと基本戦略をメールでお送りします。前日明日の戦略を決めることなく影響されやすいNY市場を確認した後の戦略になりますので生きた戦略を誰よりも早く受け取れることが出来ます。今日の相場の見通しと中期者向けの戦略と日ばかり者向けの戦略基本を立案し 朝の戦略をメールで送信いたします。この朝の戦略レポートは大変長文になりますので携帯への配信は原則出来ませんのでご了承ください。

朝通勤で御閲覧いただけない場合もございますのでsankyominowa相場レポート(株・FX)を携帯で閲覧していただきます

 会員登録完了後に同時に入室に必要な認証コード、アクセスコードをお送りします。


【過去に配信された朝の戦略メール参照】は資料請求時にその日の朝の戦略をそのままお送りさせていただきます。

米国市場が現地終了時間の変動のため遅くなる場合もありますが、通常7時までには送信しております。・8時30分過ぎに寄り前動向として相場の直前状況と寄り付きの戦略の基本をメールで配信します。(携帯に配信)



225先物・225ミニ先物トレードをチャットルーム参加で実際にトレード出来ます。
必要の無い方はその旨事前に伝えしてくだされば会員費について考慮させていただきます。

5分チャート基本戦略でのポイントと判断すれば随時メールを配信していますが、それ以外の場合はチャットルームに入室可能ですのでご利用ください。

 会員登録完了後に同時に入室に必要な認証コード、アクセスコードをお送りします。




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会員登録後に受けられるサービスについて

戦略資料ファイルを日々更新して配信いたします。
(EXSEL形式でテクニカルデーターを詳しくご覧いただけます。(解説説明書付き))
朝の戦略サービス
前場概況、後場展望、後場の概況、明日の見通しの閲覧サービスが受けれます。
会員専用ページ入室により5分チャート基本戦略を閲覧いただけます。
隔日置きに5分チャート解析ファイルを配信させていただきます。
週末ご質問があれば添削させていただき後日お返しします。
戦略指示サービスが受けられます。

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入会時の料金と会員費

入会金 5万円

会員費月額 3万円
入会手続き完了時から翌月前日までの期間になります

3ヶ月目以降は戦略配信サービス停止なら会員費10000円でお受けいたします。


登録方法

下記登録画面から必要事項を明記して送信してください。入会コースには5分チャート解析コース登録希望と明記してください。

登録


image24.gif

これを利用すると初期費用は25000円プラス3万円の55000円になります。
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【米国市場テクニカル】

2010年09月20日 10:48

【米国市場テクニカル】



NY市場一目均衡表
http://stockcharts.com/h-sc/ui?s=$djia&p=D&b=5&g=0&id=p65303570291

NY市場ボリジャーバンド
http://stockcharts.com/h-sc/ui?s=$indu&p=D&b=5&g=0&id=p92307891880


NYダウ平均をテクニカル的に見る

まずボリジャーバンドから

+2α(上昇の中心値)が下降から急に上昇を始めています。-2α(下降の中心値)上昇から下降を始めています。+2αに接近して上髭になってます。
ここで考えられるのが、+2αと-2αどちらに沿って形成するかです。上昇の場合は下降する-2αが時間の経過で横移動になり上向きに変わり値を伸ばしていきます。
下降の場合+2αは上昇を継続しながら-2αまで短時間に下落してそれが目先底のように自立反発をして-αを意識して戻しそこで上昇下落最判断をすることになります。

日足チャート

8月11日の10631ドルから10367ドルまでの陰線に着眼をする。私の作った5分チャートの法則上こうした直近の推移で目に見えた長い陰線を「陰線の遮断線」と呼びます。

「陰線の遮断線」

内部の筋目を探す。

上端10631ドルから見ると内部の筋目は10537ドルになります。
下端10367ドルから見ると内部の筋目は6月8日9939ドルをつけて10594ドルまで回帰した最上段の陰線の上端10452ドルになります。

遮断線の対応とは内部の筋目を分岐して考えそれぞれの目標にして売買を組む。

9月1日からの戻し相場で、8月11日の10631ドルから10367ドルまでの陰線の遮断線の下端10367ドルに侵入して、9月3日この内部の筋目10452ドルを意識して上昇から翌日長い陰線を出して下落したのは
この遮断線の対応をしたためです。

この10452ドルを再度突き抜けて9月13日に上端から見た内部の筋目10537ドルを意識してもみ合いになったのはこの遮断線の対応をしたためです。

この内部の筋目を抜けて10631ドル陰線の上端を超えて上髭が出てます。

上髭は反転下落を意識する。

つまり現段階では

10631ドルから10367ドルまでの陰線の遮断線上から見た内部の筋目10537ドルまでまず下げると見るのが妥当でしょう。
ここでボリジャーバンドに戻す。10537ドルまで下落した場合ではボリジャーバンドから今後の推移は予測はまだ出来ません。ただここで戻せず10452ドルまで下落した場合には-2α(下降の中心値)上昇から下降を始めていますのでそれに合わせようとする。ただしここで止まった場合には再度10631ドルを抜ける動きも意識しなければならなくなる。

上髭を否定して10631ドルを抜けた場合には5月6日10862ドルから9869ドルまで安値を付け大荒れした相場で10862ドルから10520円ドルまでの陰線の遮断を考える。

上端10862ドルから見ると内部の筋目は昨年11月9712ドル安値から上昇を継続して付けた高値10723ドルになります。


今後の推移をまとめると

10631ドルを維持している場合には上昇と下降両方を意識しなければいけなくなる。抜けた場合には10723ドルが目標になり、落とせばまた10537ドルまで目先下落する。抜ければさらに上を目指す(現段階で目標値は出てますが省略します。)

10631ドル抜けての上髭から下落すると10537ドルまで下落します。それを下抜けると10452ドルまで下落します。

-2αが下傾斜を続け特別な悪材料が出た場合には、9935ドルとかけ離れた動きをしていますが-2αまで下げます。

(9月20日 作 箕輪 俊治)



緊急レポート

2010年09月19日 10:39

5分チャートで日中の立会いを見るとかなり悪質な売買封印が出ています。なぜここまでの操作が出ているのかをまとめてみます。

まず 財務省の対ドル為替介入の立会い日9月14日からすべては始まったと見て間違いはないでしょう。


225先物日足チャート

chart04444.gif

9月14日日中5分足

chart0914.gif

9140円をつけて9130円はこの日のPIVOTラインLBOP水準でそれを意識して売り込また。こうなるとほとんど売買が成立しない8750円コールだとか8500円コールなどが値をつけてきます。裁定業者は値を付けて新規売り建てなど売買を取らせるようにします。

10時30分ちょうどに突然9300円までの買いが出る。ロイター初のスポットで為替でドル買い介入かの第一報が流れたのは10時36分です。どう考えても5分間ずれてます。10時35分から40分のブロックでこの売買が間違い売買と見た売りが出てそれが為替介入ということがわかり、慌てて買い戻したからこのブロックで一つ前のブロックと同様の出来高が出来てます。10時50分野田財務大臣の会見ということになり、はっきりしてからの伸びは9430円でほとんど伸びてない。

10時30分から10時40分までの動きが重要になる。裁定業者は8750円コール、8500円コールなど出来高の薄い行使価格帯を開けた。で、この材料で急激に値が飛んだんで、買いを維持したんですね。値をつけるというのは買う人、売る人がいて始めて成立するもの。
通常OPでは常に個人や法人は売りから始めます。業者は売安いような価格で買い物を出すんです。この一連の動きで業者は労せずして莫大な表面利益のコールを保有することになる。SECが本気で調べれば10時30分の9300円までの買いおそらくインサイダー取引になるはず。
野田財務大臣が誰に相談して決めたかも問題ですが、注文を出すんですよね。注文を出したところは介入とわかるわけです。直接為替市場で目に見えたインサイダーは出ていないが、225先物市場ではっきりわかるインサイダーまがいの売買が出たんです。

ただ9150円は私の作った5分チャート法則上買いなんです。基本法則対応で着実に実行していればこの上昇を最後まで取れます。

8750円コールの値動き
chart8750.gif

労せずして儲けられた。その表面利益を生かしながら今回は売りが溜まっているはずと日々の相場形成やCME操作を含めて理屈に合わない上値買いを強要してくるんです。

9月17日の5分チャート日中足です。

chart917.gif

前場まったく売買が組めません。後場場合によれば売りから入れば9540円で売りを組みますので売らせて担ぎ上げてきます。つまり徹底的に上値を買わせようとした動きが続いているわけです。理由は偶然の買いが莫大な利益につながった為、またはインサイダーによる買いがうまく行ったために他なりません。


明日は今後についてレポートを出します。

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7/29 +30円

2010年07月29日 18:14

前場の結果
9680円売りで9670円返済 10円の利益

10円の利益

後場の結果
9720円買いで9730円返済 10円の利益
9690円売りで9670円までの返済 20円の利益
9690円買いで9690円返済 0円の利益

30円の利益

30円の利益


chart729.gif

今日のPOINTも9710円M-フラット抵抗線の動きです。ひとつだけサービスしますと抵抗線とは売り買いが交差するライン。売買は下から9710円に絡めば9720円が買いになり、上から9710円に絡めば9700円が売りになります。

2月19日-50円の損失 史上最悪の相場

2010年02月20日 14:44

前場の結果

10340円買いで10330円返済 10円の損失
10260円売りで10250円返済 10円の利益

0円

後場の結果

10220円買いで10220円返済 0円の利益
10210円買いで10200円返済 10円の損失
10200円買いで10160円返済 40円の損失

50円の損失


50円の損失

chart219.gif

4年間5分チャートを解析してきましたが、歴史上最悪の形成をした立会いだったと思います。まず前場売りで取れそうなのですが、法則対応をした場合に最後売ることしか出来ない。これはたまにあることなのですが、後場の10200円買いはロス20円幅で逃げれなくなります。

40円幅ロスは出来るのですが、20円幅ロスを待とうとすると引け返済すると10140円で60円幅ロスになる。その間まったく逃げることが出来ない形成をしてます。

こうした場合通常の5分チャートの法則対応と違い以下のルールを適合する。

PIVOTラインLBOP割れの形成で寄りからの陰s値12本を付けた場合には翌日の相場で必ずプラスで戻す。その目処も*****円という定義があります。これを利用してDTトレードから翌日跨ぎにする。

まったくしょうがない連中ですね。



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