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10/29 +30円の利益

2009年10月31日 11:59

前場の結果

9850円売りで9870円返済 20円の損失
9900円買いで9920円までの返済 20円の利益
9900円売りで9890円までの返済 10円の利益

10円の利益



後場の結果

9870円買いで9880円返済 10円の利益
9900円買いで9920円返済 20円の利益
9870円売りで9880円返済 10円の損失

20円の利益



30円の利益
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10/23+30円の利益

2009年10月25日 11:18

前場の結果

10320円売りで10320円返済 0円

0円

後場の結果

10350円買いで10370円返済 20円の利益
10340円買いで10330円返済 10円の損失
10310円売りで10290円返済 20円の利益

30円の利益



30円の利益

chart1023.gif

10330円から10290円までの陰線が遮断線
遮断線の定義
内部の筋目を探すと下から見て10310円上から見て10320円になります。10300円買いで10310円返済狙いを無理に出来るが、10310円を付けて上髭になると10300円売りを入れた場合10300円返済狙いになりますから事実上動けません。こういう場合は下端10290円割れを売ることに成るが10280円はM-フラット抵抗線。すぐ下髭になればロスになる為売れません。10310円で上髭になった時点で売買をあきらめるべきでしょう。

2009年10月24日 16:48

前場の結果

10260円買いで10260円返済 0円
10230円買いで10220円返済 10円の損失

10円の損失

後場の結果

10190円買いで10170円返済 20円の損失
10190円買いで10210円返済 20円の利益
10230円買いで10260円返済 30円の利益
10270円買いで10280円返済 10円の利益

40円の損失



30円の利益


今日の場合10200円が 9630円直近の安値から引いた上昇トレンドラインGA1*1線で

トレンドラインの法則

通常1*1線が基本トレンドラインに成りそれを守れば相場は買いトレンド状態と認識する。1*1線を守れずギャンアングルの角度を低くすると1*2線まで下落します。

では1*1線を上から落ちて付けた場合に割れかけまたは一時的に割れたのならPIVOTラインLBOPは10210円ですから寄りからの陰線5本を決めた時点で打診買いをいれその下端を割れてロスをするような対応をするべきでした。目標は戻すまで5分チャートの形から推定確定ラインを決めるような対応をする。

10/21 -10円の損失

2009年10月21日 17:51

前場の結果

10320円買いで10320円返済 0円
10340円買いで10340円返済 0円
10320円売りで10320円返済 0円の利益

0円の利益



後場の結果

10340円買いで10340円返済 0円の利益
10330円売りで10340円返済 10円の損失

10円の損失



10円の損失


chart1021.gif


戦略基礎の法則定義を使い売買を組むとこの形になれば警戒し即返済を入れると言う法則を意識した先行型返済と言う対応をします。具体的な説明は法則定義を具体的に無料で語れませんのでややこしいのですが、今日の相場まずその対応をすると儲かりません。典型的なのが寄りから10350円までの上昇。これは買えるんですが10340円まで維持不可能なんです。この手法はロスカットの幅を抑えるために有効な対応の仕方。対応遅れで20円利益は作れるが、まず取れたシステムがあれば性能はかなり劣悪。取れたと言おう戦略指示があるならそれは考え方に突けばほこりが出るような曖昧な戦略と言うことになります。

相場自体は10360円陽線4本で上端を上回らず。---の法則で10290円を付けるべき。2つの宿題が残されましたが、萎靡ニングでやはり10290円付けてきましたね。明日必ず大きな変化が出るはずです。そういうのは5分茶0と解析をしてるとわかるようになるんですが、残念ながら下落OT上昇今のところわかりません、お疲れ様でした。

10/16 -10円の損失

2009年10月18日 09:10

前場の結果

10260円売りで10280円返済 20円の損失

20円の損失

後場の結果

10250円買いで10260円返済 10円の利益
10250円買いで10230円返済 20円の損失
10260円買いで10280円返済 20円の利益

10円の利益



10円の損失


chart1017.gif

今日は完全にロス狙いの形成です。NY市場が売られましたから米系がそれを知っていて売りに持ち込もうとするが、NY市場が安定して出遅れ鮮明な日本市場買いが入りやすい。それを打ち消そうと必死に相場に参加しようとすればすぐ売りでも買いでもロスを食らわせるような造り方をしていました。まず正確な戦略基本がある場合に利益は出るはずがありません。相場を作りに来た運用者は仮に利益が出て高らかに勝利の雄叫びを上げるトレーダーがいたのなら薄ら笑いを浮かべているでしょう。今日のポイントは10280円M-フラット抵抗線と 後場寄りに出た10270円から10240円の陰線の遮断線でしょう。抵抗線とは上回れば下値指示線になり、下回れば戻すと言う意識で買いを組み、あきらめて割れれば上値抵抗線になる。それを利用したロス狙いです。

機械対応でするとまずロスだらけになる。本物の戦略技法を学びなさい。ロスはしょうがないが、必ず儲けられますよ通期では。来週初め荒れそうですが、流れは買いだと思いますよ。 明日からまたがんばりましょう。

10/15 +40円の利益

2009年10月16日 05:45

前場の結果

10240円買いで10260円返済 20円の利益
10260円買いで10280円返済 20円の利益

40円の利益

後場の結果

10260円買いで10240円返済 20円の損失
10220円買いで10240円返済 20円の利益

0円の利益



40円の利益


spacer.gif

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10/9 +70円の利益

2009年10月12日 10:16

前場の結果

9890円売りで9870円返済 20円の利益
9910円買いで9940円返済 30円の利益

50円の利益

後場の結果

9940円買いで9960円返済 20円の利益
9980円買いで9970円返済 10円の損失
10000円買いで10010円返済 10円の利益

20円の利益



70円の利益

chart1009.gif

解説

正常通り法則が機能し始めました。これから結果は後から付いて来ます。連休明けの相場を楽しみにしてください。

10/8+50円の利益

2009年10月08日 20:00


前場の結果

9770円売りで9770円返済 0円
9770円買いで9780円返済 10円の利益
9820円買いで9840円返済 20円の利益

30円の利益

後場の結果

9830円買いで9850円返済 20円の利益

50円の利益






chart1008.gif



今日のポイントは後場ですね

9810円から9860円陽線の遮断線前場でたこの遮断線の対応です。

内部の筋目は9820円

9830円買いで上端9860円10円下9850円の買いの返済が可能
9860円上端の10円下9850円で売りを組んで9830円までの返済が可能

最後の最後で9830円変える条件が出ました。それまでは****の法則で時間に区切りをつけ手参加できるところを探す。かなり苦痛でしたがお疲れ様でした。

10/6 +30円の利益

2009年10月07日 07:44

前場の結果

9720円売りで9750円返済 30円の損失
9710円売りで9700円返済 10円の利益
9680円買いで9690円返済 10円の利益

10円の損失

後場の結果

9660円売りで9650円返済 10円の利益
9680円買いで9700円返済 20円の利益
返済の場合は
9680円買いで9690円返済 10円の利益
9690円買いで9700円返済 10円の利益
9690円売りで9680円返済 10円の利益

40円の利益



30円の利益

chart106.gif

ロス狙いの売買が相変わらずですが、どちらかと言えば売りを組んでのロス狙いが多かったように思えます。そういう意味では相場の流れも変わるのかもしれませんね。

10/2 -20円の損失

2009年10月04日 10:20

前場の結果

9790円買いで9770円返済 20円の損失
9750円売りで9740円返済 10円の利益
9750円買いで9740円返済 10円の損失

20円の損失

後場の結果

9740円買いで9740円返済 0円の利益

0円の利益



20円の損失


2008年日々のトタール損失は2日のみ1枚運用で1億4400万円を稼ぎ出した私の生み出した「4つの定義と11の法則」の5分チャート戦略。ここへきて不調のようです。理由は買いを組むポイントで売りを作る。売りを組むポイントで妨害が入る。目標値に達しないように押さえがかかる。

おそらく私の技術を盗み取り、売りの目線で「売り方仕様の自動売買プログラム」を作った個人や投資顧問がいるのでしょう。この技法は買い方、売り方という区別なく勝てる仕様のものですから、戦略ポイントのすべて逆に力操作を加えると、自動売買システムが止まるまたは相場がおかしくなるの弊害をもたらします。

秋に自動売買システムを完成させるつもりでしたが、この状態では発表して販売しても動かなくなると思います。自動売買システムが止まる。よく最近あると思います。理由は目くらだましが多すぎて機械が判断できなくなるためです。

商品ファンド筋や悪徳投資顧問、悪徳トレーダーは良いものを潰し自分たちのフィールドに持ち込もうとしてきます。加担をすれば「相場は悪に染まる」。当然良いアドバイスをする先から顧客は離れていきますが、通常の相場に戻るまで何とかがんばっていきます。自動売買システムはころあいをもう少し見て発表します。



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