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2/25 +20から+30円の利益

2011年02月27日 09:33

12時までの結果

10500円買いで10510円返済  10円の利益
OR
10500円買いで10500円返済  0円の利益

10490円買いで10480円返済  10円の損失
OR
10490円買い継続

0円の利益


引けまでの結果
10490円買いで10500円返済  10円の利益
OR
10490円買い継続で10500円返済  10円の利益

10510円買いで10530円返済  20円の利益
OR
10520円買いで10530円返済  10円の利益

                    20円から30円の利益


chart2251.gif

解説

寄り付き動いたように見えますが、10500円を大台として警戒してしまうと10500円に行くことが出来ない。これはもう心理面ですが、割れて早いうちに回帰できて維持できれば「節目」として認識しないですむ。ただ節目として意識してしまえば買うことはできませんので唯一取れる売買ポイントを取り逃がす。

10490円上端のもみあい、10510円上端のもみ合い。

10510円上端のもみあい中実は2度10510円を買える5分チャート法則上の指示が出ました。目標は寄りからの陽線3本で、10550円M-フラット抵抗線では売り意識が強いでしょうから当然10540円が上端で10530円指値返済が出来ますね。

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2/18+10円の利益

2011年02月20日 12:01

chart02181.gif


前場の結果

10830円買いで10850円返済  20円の利益
10850円買いで10840円返済  10円の損失

                   
                 10円の利益


後場の結果

10850円買いで10850円返済   0円
0円の利益

10円の利益


【解説】

お昼休みが休みが無くなった最初の1週間になりますが、5分チャートの法則で「陰線、陽線の本数」さらには定義変更はなさそうです。

狭い値幅をPIVOTラインなどから事前に想定しておくと、通称「ロス逆算出」の対応が多くなりますが、これに投機筋がM-フラット抵抗線とは異なり単純な値段での節目を意識して対応してくればそれに合わせて相場を考えなければいけなくなる。

つまり売買高が減少してしまうと「月、太陽」などの風習的な考え方。「窓を開けたのなら閉める」さらには「節目」を意識して参加は投機筋がメインになってしまうのでそれを考えての対応をしなければいけなくなる。

投機筋が好む節目とは

270円、350円、500円、550円、680円、760円、830円、860円、920円、980円

こんなところです。

これで考えると今日の相場830円と860円でした。

形成上PIVOTライン内に絡む数字は10800円PIVOTライン。それ以外の数字は今日の相場からみませんでした。

5分チャートの法則に沿り検証していくと実は2回買いを催促してるんですね。

来週以降の相場においてこの時点で相場が上昇を要求していることがわかった。中期ポジションを考えると売れないんですよね。この時点でそれがわかった。

5分チャートの法則はこんなこともわかるんですよね。



2/10 +30円の利益

2011年02月13日 11:36

前場の結果

10590円買いで10620円返済  30円の利益

                     30円の利益


後場の結果

取引機会無し


30円の利益



chart210.gif



解説

実質10時30分から買いを誘い売りを意識させ、売りを意識させ買いを誘い。そんな繰り返しで売買機会を与えない状態にしてます。こういう場合翌日寄り付き仕掛け売買をしてくるものですが、CME日経平均先物の終値を見ると上窓が開いての立会いになりそうですね。

5分チャート戦略はこういうことも先を読めます。






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