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2/18+10円の利益

2011年02月20日 12:01

chart02181.gif


前場の結果

10830円買いで10850円返済  20円の利益
10850円買いで10840円返済  10円の損失

                   
                 10円の利益


後場の結果

10850円買いで10850円返済   0円
0円の利益

10円の利益


【解説】

お昼休みが休みが無くなった最初の1週間になりますが、5分チャートの法則で「陰線、陽線の本数」さらには定義変更はなさそうです。

狭い値幅をPIVOTラインなどから事前に想定しておくと、通称「ロス逆算出」の対応が多くなりますが、これに投機筋がM-フラット抵抗線とは異なり単純な値段での節目を意識して対応してくればそれに合わせて相場を考えなければいけなくなる。

つまり売買高が減少してしまうと「月、太陽」などの風習的な考え方。「窓を開けたのなら閉める」さらには「節目」を意識して参加は投機筋がメインになってしまうのでそれを考えての対応をしなければいけなくなる。

投機筋が好む節目とは

270円、350円、500円、550円、680円、760円、830円、860円、920円、980円

こんなところです。

これで考えると今日の相場830円と860円でした。

形成上PIVOTライン内に絡む数字は10800円PIVOTライン。それ以外の数字は今日の相場からみませんでした。

5分チャートの法則に沿り検証していくと実は2回買いを催促してるんですね。

来週以降の相場においてこの時点で相場が上昇を要求していることがわかった。中期ポジションを考えると売れないんですよね。この時点でそれがわかった。

5分チャートの法則はこんなこともわかるんですよね。



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