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4/9 +110円結果と解説

2009年04月11日 10:48

前場の結果

8730円買いで8730円返済 0円の利益
8770円買いで8780円返済 10円の利益
8740円売りで8760円返済 20円の損失
8770円買いで8780円返済 10円の利益
8800円買いで8810円返済 10円の利益
8770円売りで8750円返済 20円の利益

30円の利益

後場の結果

8760円買いで8790円返済 30円の利益
8920円買いで8950円返済 30円の利益
8870円買いで8900円返済 30円の利益
8860円売りで8880円返済 20円の損失
8890円買いで8900円返済 10円の利益

80円の利益



110円の利益


【解説】

前場買いで継続して収益が出るように見えたのですが、法則を適合するとたいした利益にならない。理由は陽線の連結部分の動きでどうしてもうまくいきません。陽線3本から5本へと流れる連結などを示すのですが、思惑重視で細かく荒れて売買本数はトータル11回。後場14時30まではうまく立ち回りやすかったのですが、陽線13本から擬似陽線1本になるまでの過程は事実上売買は不能でした。

陽線15本、または擬似陽線15本以上は必ず翌日マイナスに反落する。そういう5分チャート本数の定義もありました。この法則はNY市場がどんな逆の動きをしても翌日に必ずこの法則が適合される。過去2度そういうことがありましたが、いずれも法則どおりになってました。

これからプログラム作成にあたり後場13時までの動きでかなり高度なプログラミングをする必要性を感じてます。簡単に組めるプログラムよりは、すべて決められた対応の仕方を忠実にすべて書き込んで完成されたプログラムを作る。そんな対応をしたいのでもう少し完成はお待ちください。

image0409.gif

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